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三陸産の牡蠣は、食べるんだったら生がいちばん。三陸の牡蠣はつやつやとした乳白色で、身がふっくらとして、殻のわりには身が重たいといわれ、食通の方々の高い評価をいただいています。
うまい牡蠣を育てるリアス式海岸は三陸の牡蠣は、養殖に理想的なリアス式海岸が育てたもの。波静かな湾、牡蠣の大好物の植物性プランクトンを育てる栄養(自然豊かな山林が排出した栄養分)を運ぶ綺麗な河川が注ぎ込んでいること、成長に適した潮の流れや水温など、三陸の海はすべての条件を充たしているのです。

お届けした牡蠣をすぐに食べない場合や時間を置いて食べる時などは、冷蔵庫で保管してください。その時 湿った新聞紙などで牡蠣を包むなどして 乾燥させないようにお願い致します。 または、冷蔵庫に入らない場合には、お届けした箱の中に氷を加えて下さい。
もちろん、涼しいところに置いて下さい。暖かいと困ります!!



牡蠣養殖作業風景:牡蠣の殻同士が一塊になっているものを一つ一つ丁寧に 砕きながらゴミ(海藻など)を取り除きながら

牡蠣の殻の表面など 海藻などで汚れているから 綺麗に洗浄し、貝の表面も幾分 滑らかに・・。 綺麗になるのを待っている牡蠣たち。

洗浄機の中を通って来れば 海藻の汚れも 見る見るうちに綺麗になりました。

ここでは 牡蠣一つ一つ重さを量り、規定に合うサイズ別分ける、手間がかかる作業なんですよ。サイズ別になった牡蠣たちは また海に戻されて プリプリな牡蠣に成長するまで 喜ばれる牡蠣になるまで出番を待ちます。

洗浄機の中を通って来れば 海藻の汚れも 見る見るうちに綺麗になりました。

牡蠣は餌の関係で、中毒をおこす微生物や物質を体内に蓄積している事がありますが、そこで、出荷前に浄化した海水中【オゾン・紫外線併用殺菌海水】に移し、数日間その中で飼育すると、体内にあったものが全て排出され、きれいになる
●サンビッケでは、産地直送「殻付き牡蠣、剥き身牡蠣」を岩手大船渡市三陸町越喜来湾で養殖業者との連携により、どんなとこで どのように養殖され どんな人が牡蠣を育てているんだろう!?と・・。 今 世間で言われている食の安全性が問われている時こそ、消費者みなさんへ安心・美味しいモノを食卓へ届ける現場取材などマスメディアへもご協力致しますので サンビッケまでお問合せください。